カウンセラー紹介

石川 靖  Yasushi Ishikawa

経歴
1976年生まれ神奈川出身
SIer、デジタルエージェンシー、ベンチャー役員を経て2015年に前身となる株式会社リソラを起業、現在に至る。
自身の経験を活かし今年からキャリアコンサルティング事業を本格化。社会人講師、産業カウンセラー資格保持。

得意なこと
プロジェクトの立ち上げフェーズ、人の話を聴かせてもらうこと。

カウンセリング実績
まだ初心者マークです

カウンセラーになった理由
自身も35歳前後で心労し、色々と考える中で実際のカウンセリングを経験しました。
その中でカウンセリングが持つ威力や成功体験をを身をもって経験することで、「傾聴」の大切さを知り、その後産業カウンセラーの資格を取得を取得しました。
現在キャリアコンサルタント養成講座にて資格取得に向けて学習中です。

どんな人にカウンセリングを受けてもらいたいのか
カウンセリングはあくまでも予防のためのメソッドとなります。どんな方でも少しモヤモヤしたり不安なことが消えないようであれば、一歩踏み込んでぜひ受けて欲しいと思っています。
メッセージ
「答えはあなたのなかに。」道標を見つけるヒントを探しましょう。
実際の現場を経験した私だからこそ理解できることが多分にあり、それを活かしつつ多くの方々に元気と道標をあたえることができれば最高です。

川楠 裕子  Yuko Kawakusu

経歴
大手クレジットカード会社にて企画・広報・国際営業 と経験。第1期女性総合職として2度の育児休業を取 得しながら34名の部下を持ち、マネージャー 職(部 長代理)を務める。勤続20年を機に 今後は各人のキャ リアを支援したいと考え退職。半年後には資格取得 しキャリアコンサルタントとして活躍。

得意なこと
管理職・両立経験を生かした 企業内カウンセリングならびにカウンセリング室導入コンサルティング。ニーズに応えた研修コンテンツ作成から実施まで。

カウンセリング実績
国家資格キャリアコンサルタント 、1級キャリアコンサルティング技能士、CDAインストラクター、産業カウンセラー、 メンタルヘルスマネジメント検定1種 (マスター)取得。
IT、メーカー の企業内カウンセリング室における定期カウンセリング、再就職支援
大学の就職支援室など、幅広く相談業務に携わり、約15年となる。

カウンセラーになった理由
多様な方々のマネジメントをする中で働き続けることの難しさを実感し、そういっ方々を支援する専門家がこれからは必要になると痛感して。

どんな人にカウンセリングを受けてもらいたいのか
このままでよいのかな?の気持ちの裏には何か変えたい・変わりたいという欲求があります。そんな気持ちは、変化・成長のスタート、自分の気持ちを大切にして、ぜひ相談に来てください。

メッセージ
変化の多い時代と言われ続け、そして今コロナ禍において、気持ちが揺れないはずがありません。ピンチはチャンス、こんな時だからこそ、自分のことを考える機会です。自分について・仕事について、しっかりと考え、ありたい自分を描いて目指しませんか?一緒に応援します。

木村 俊夫  Toshio Kimura

経歴
1984年生まれ、岡山大学経済学部卒。
大学卒業後、 2012年より教育業界で起業。主に講師として学習 指導、進路支援、家庭支援に携わる。
2012年からは公務員試験分野で講師経験とマネジメント経験を積む中で、講師、採用~人財育成、カウンセリング、 経営企画、事業計画を担当する。
2018年より一般社団法人セルフキャリアデザイン協会を設立し、キャリアコンサルタントとして活躍中。

得意なこと
コンテンツ作り、セミナー登壇、企画系。面談の中で一緒に作ったコンテンツで起業された方もいます。

カウンセリング実績
話を聞くということを軸とした活動を10年以上経験。
1500人以上の生き方・働き方への支援を行っている。
学校領域、就職領域、自治体の再就職領域、会社領域

カウンセラーになった理由
今思えば、当時ウツだったのかもしれない。「汚い、臭い、気持ち悪い」と、毎日のように言われ、登校中に足を引っかけられるような時代を過ごす中で、誰かに助けてもらいたいけど声が出せないつらさを知った。その時気づいたたった一つのこと。「そばの誰かに話すだけで、そばに誰かがいるだけで、頑張れることもある」この思いを胸に、誰かのサポートができればと思いカウンセラーをしています。

どんな人にカウンセリングを受けてもらいたいのか
「立ち上がりたい」「前を向きたい」「新しい何かを始めたい」と思っている方。
誰にも迷惑を掛けたくないし、誰かに話していることも知られたくない方。
何かを決めかねている方。

メッセージ
私は、一人ひとりが自信を持ってチャレンジし続けられる社会をつくりたいと思っています。
一人ひとりが大きな発信力やブランド力を持つ時代において、違いというのは大きな価値だと信じています。
その大きな価値に自分自身で気づくために、私はあなたに寄り添います。